シナリオ攻略

 
最終更新日時:
『ソーサリーテンペスト』ティサパの森以降のストーリー攻略です。主にボス戦の攻略情報などをまとめてゆくので参考にしてください。

ティサパの森~アンバト山脈まで





【17】ティサパの森

◆攻略情報
シナリオで訪れた場合は一本道なので、迷う心配はいりません。道なりに進んでください。

ただし、遭遇する魔物はこれまでより強いものばかりです。気合を入れて挑みましょう。

【17-a】ティサパの森



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
ドーラ、ザスト戦と同じく強制不意打ちバトルです。まずは戦力を把握、建て直すことに集中しましょう。
5体中4体が回避率アップのスキルをセットしているので、なるべく魔法攻撃で攻めましょう。ヴィトラスの専用魔法「アクションカット」を受けると1ターン確実に失神状態になってしまうので注意が必要です。

【17-b】ティサパの森



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
確定反撃+クリティカルアップというドーラに似たスキル構成のルチルとの戦いです。ただしスキルのレベルが低下していて、一切の魔法を使ってこないのでドーラほど厄介ではありません。
それでも3倍ダメージは、運次第で戦況がひっくり返ってしまいます。アルミナやルクヴルールに引きつけさせるか、序盤しばらくは避けましょう。魔物ユニットを倒してゆき、ALLマスが揃ったら一斉攻撃です。

【17-c】ティサパの森



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
ルチル以外の魔物ユニットを入れ替えた第2戦です。回避率が高いガルムとヴィトラス、防御力が高いカスパーはどれも簡単には倒せません。基本的な戦法は変わらず、ルチルを避けながら全体攻撃魔法でHPを削ってゆき、最後にルチルを一斉攻撃します。
カスパーはなかなか攻撃が通らない上、移動、魔法、すべての行動を魔法で封じてくるので、モール以外のユニットが相手をする場合は注意しましょう。

【18】都市クムトール

◆攻略情報
離脱ユニット:スウェイン
到着と同時にスウェインが離脱しますが、すぐ復帰するので心配はいりません。

街にはいると公爵の屋敷での戦闘を終えるまでワールドマップに戻れなくなるので、慎重に進めたい場合はセーブしておいてください。ショップに新たな商品が陳列されているので、できれば銭湯前に覗いておきましょう。「ステータス」ボタンから装備品を変更したりアイテムを消費するのを忘れずに。

公爵の屋敷で表示される選択肢は、廊下を選ぶとアルミナと、地下牢を選ぶとセラに会うことができます。

【18-a】公爵の屋敷



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
公爵自慢の『トロル』ことグロッシュラーは高いステータスパラメータを誇り、確定反撃と確定失神攻撃を持つ非常に強力なユニットです。

しかし、幸いイベントバトルなので心配はいりません。この段階では勝ち目がないので、敗北してもそのままシナリオを進行しましょう。

【18-b】公爵の屋敷 エントランス



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
ユニット:スウェイン加入

グロリアスナイツが一人、セドンとのバトル。一時離脱していたスウェインも復帰します。

セドンは全ダメージを半減させる「防御力アップB」に加え、ダメージでATTACKを上昇させる「憤怒A」、魔法ダメージをさらに減少させる「魔法防御力アップC」を持つ防御寄りの強力なユニット。物理で攻めると強化してしまい、魔法で攻めてもダメージが通らない攻略が難しいスキル構成です。
どちらが有利とは決めづらいので、自分が自信を持っている攻撃タイプで攻めればいいでしょう。
できればALLマスをいくつか用意してから一斉攻撃したいところですが、セドンは蘇生+HP全回復の魔法「リザレクト」を使えるので他のユニットにあまり集中することはお勧めできません。1体か2体程度倒した時点でセドンを攻撃しましょう。

セドン以外のユニットも反撃、憤怒、2回攻撃と優秀なスキルをセットしているので、確認しながら弱点を突いてゆきましょう。

【19】ラスプ盆地

◆攻略情報
1本道なので迷う心配はいりません。
シナリオ上のバトルはリビングデッドの1戦のみですが、運が悪いとセポン村から引き返すまでに複数回戦わなければならないかもしれません。

【19-a】街道



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
新ユニット:ルチル加入

ランダムバトルが発生しなかった場合、次はリビングデッド3体との戦いになります。

毎ターン300ものHPを自動で回復する???ですが、全体攻撃魔法を使ってくるものの脅威ではありません。「魔法暴走」スキルには魔法ダメージを軽減させる効果があるので、アルミナやルチルなど物理攻撃を得意としたユニットを出撃させて回復する間を与えずに倒してゆきましょう。
回避もできないので、シリカも通常攻撃したほうが確実です。

【20】都市テルファー

◆攻略情報
伯爵の屋敷へ2度向かうことでシナリオが進行します。バトルはないので安心してください。

ショップにはCAP●●●のサポートスキルのスキルブックをはじめ、これまで購入できなかったアイテムが陳列されています。次の戦いにそなえて戦力を強化しておきましょう。

【21】パレス台地



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
ドーラ、ラズワルド戦。ですが、ラズワルドは基本なにもしないので、残る4体とのバトルです。

やはり手ごわいのがドーラ。恐ろしく高いダメージを叩き出すだけでなく、専用魔法「ラバーズキス」で全員のHPを回復し、数字つき「慕情」でこちらのHP、MPを減少させてきます。
実は厄介なのは「ラバーズキス」。回復量が多いうえに、専用魔法なので確実に成功してしまいます。
「慕情」は、全体の最大HPとMPを50減少させるもの。ダメージそのものは大したことがありませんが、回避不可能で減少分はどうやっても回復できなくなります。ただし、こちらはMPの都合上1度しか使えず、連発される心配はありません。
前回の戦いでは先に他のユニットを倒すことを勧めましたが、回復魔法を使用されるためになるべく早くドーラを倒しておきたいところです。セラが『ソーサリーテンペスト』を命中させることが可能なら迷わず使ってしまいましょう。


ドーラと同じく優先して倒しておきたいのが「クリティカル率アップA」スキルを持っているカゼンベク。パラメータだけに気を取られていると一撃でやられてしまいます。
ラズワルドは放置して、最後の一斉攻撃で片付けましょう。

【22】都市テルファー

◆攻略情報
伯爵の屋敷へ行き、引き返すと次のバトルが開始されます。
一時的にセラがパーティを離脱するためバトルに参加できなくなりますが、終了後にする復帰します。

【22-a】都市テルファー



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
離脱ユニット:セラフィナ
ゲストユニット加入:???

このバトルにセラは参加できませんが、同等以上の魔法攻撃ユニットである???(この時点では名前不明)が加入します。セラを出撃させた時のように安全なマスに配置し、「オール」を連発させながら残ったユニットで攻撃すれば楽に勝利できるでしょう。

回避率アップや反撃スキルをセットしているユニットが多いので、魔法タイプで編成したほうが楽に戦えます。しかし、魔法封じスキルには注意しましょう。

【23】カラジャスの原生林



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
ユニット加入:セラフィナ

セラがパーティに復帰しているので、問題なく出撃可能です。
敵は、魔物ユニットがサポートスキルで強化されている以外特異な部分のない編成です。いつも通り回復や支援魔法をうまく使いながら戦いましょう。

戦闘が終了後は森を進み、ミノスの隠れ里を目指してください。

【23-a】封じられた聖地



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
「クリティカル率アップA」スキルのルコヴァルが特に危険です。発動しなければ対してダメージは受けませんが、「必中」のせいで回避に期待もできないのでなるべく先に倒しておきましょう。

【23-b】封じられた聖地



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
全ダメージを半減する「防御力アップB」のためにHPが事実上他のユニットの2倍もあり、自然HP回復までセットしているリュドミラが強敵です。反撃と失神(強)まで備えていて簡単には手出しできません。失神(強)は、発動してしまうと3ターンもの間一切の行動ができなくなってしまいます。さらに魔法で最大HPとMPを100も減少させてくるので、モールに任せるか、全体攻撃魔法で攻めましょう。

魔法やスキルでこちらを毒の状態異常にさせる敵が多いので、こまめな回復が肝心です。

【24】都市ダーロット

◆攻略情報
到着と同時にジャスパーとモール以外の人間ユニットが一時離脱してしまいますが、大きな問題にはなりません。
戦闘後、中央広場へ移動した後、リトスの春の隠れ家へ移動しますが、この時移動先に「ワールドマップ」が復活しています。後に控えているシリカの一騎打ちは難易度が高いため、できればセーブしておきましょう。

【24-a】路地裏



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
離脱ユニット:ジャスパーとモール以外の人間ユニット

最大5人出撃可能なバトルですが、出撃できる人間ユニットはジャスパーとモールのみです。魔物ユニットをリストの1ページ目に入れていないと2人だけで出撃しなくてはならなくなりますが、敵のステータスパラメータはかなり低いため2人で十分戦えます。
SPEEDの低いユニットと同じマスの配置し、倒して移動、の基本を繰り返せば負けることはないでしょう。

もし不安だったり、2人の育成が不十分な場合は、ショップのステータスで魔物ユニットを1ページ目に移しておくといいでしょう。

【24-b】スラム地区



◆出撃人数
      • 1人
◆攻略情報
シリカとケイの一騎打ちです。シリカをスタメン起用していて、十分育成が済んでいればさほど難しくありませんが、そうでない場合は苦戦することになるでしょう。幸い、直前にワールドマップへ戻れるのでその場合は集中して鍛えてあげましょう。

シリカに「テオブライ」を習得させ、こまめにHPを回復しながらダメージを与えてゆきます。消費したMPは「魔導士の心得」スキルで回復させましょう。ケイも「テオブライ」を習得し、「シール」でこちらの魔法を封じてきますが、全体攻撃魔法は使ってこないので安全なマスを確認しながら戦います。
暴轟賦剣テオカロルを装備して全体攻撃魔法を連発するやり方もありますが、命中率がブライム系より低い上に全ダメージ半減の「レジストス」やHPを毎ターン回復させる「妄執」を使用されると戦闘が長引くので、最適の戦法とは言いづらいです。

隠されているケイのHPは「458」です。あと一息に迫れば、強引に決めてしまいましょう。

【25】都市レイベンズ



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
到着するとすぐに4連続で戦闘が開始され、ステータスを変更できなくなります。ワールドマップで準備を終えてからレイベンズを選択しましょう。

まずはドーラ、ザストとの2度目の戦いです。
ドーラの「クリティカル率アップA」スキルが「傀儡」に置き換わっていますが、実はB相当にランクダウンしているものの同等のスキルです。大ダメージを受ける可能性があるので注意しましょう。また、反撃は健在です。ただし「慕情」以外は単体向けの魔法しか使わないため、攻撃されるマスへ移動しない限りは安全です。

ザストは新たに「魔法暴走」スキルを獲得し、HPが毎ターン200回復するようになっていますが、実は「魔法障壁」も健在です。一切の魔法攻撃を無効化するので全体攻撃魔法でダメージを与えることはできません。中途半端な攻撃はすぐ回復されてしまうので、複数人で同時攻撃可能になってから狙いましょう。ただし、サポートスキル「不惜身命」のせいで被ダメージが大きくなっているので攻略法がわかっていれば十分倒しきれます。

【25-a】正門前



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
ザストとの2戦目。ドーラの代わりに亡霊ユニットが参戦します。敵の戦力そのものは低下していますが、強制不意打ち戦闘なので注意しましょう。もちろん、出撃するユニットや配置は選べません。

ザストは豊富なMPで全体攻撃魔法「ネメジスク」や全体を失神状態にする「安寧」を使ってきます。シリカの「バインド」など魔法でステータス障害を発生させることはできませんが、スキルは通用するので「失神」スキルや「MPダメージ」を使って魔法の使用を制限しましょう。

亡霊ユニットは魔法でしかダメージを与えられないので、「マジックスティール」(MPを吸収)を習得しているゴースト(男性)とデスブリザードを優先して倒しましょう。

【25-b】城壁そば



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
敵はレクシー一人のみです。

「クリティカル率アップA」を持つ優秀なユニットですが、5人でかかれば心配は無用です。普段通りに戦いましょう。

【25-c】中央広場



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
新ユニット:レクシー加入

新たにレクシーがパーティに加わりますが、装備品が貧弱なためこの戦いには参戦させないほうが無難です。

防御や回避を重視したスキル構成のユニットが多く参戦しています。行動も回復優先なため、あなり大きなダメージは受けませんが戦闘は長引きがちです。蘇生系の魔法を習得しているのは自然MP回復を持った従騎士だけなので、最優先で倒します。あとは高火力ユニットで各個撃破してゆきましょう。

ラズワルドはこの戦いで初めてまっとうに戦闘に参加しますが、障害無効スキルをセットしていません。失神はもちろん、魔法を封じただけで脅威ではなくなります。

【26】アンバト山脈



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
全員が反撃、魔法防御力アップ、回避率アップなどAランクのスキルを有しているバトル。相手のスキル構成に合わせた戦い方をしなければ手痛い反撃をもらうことになります。

敵も回復や支援、障害と多彩な魔法を使ってきます。被クリティカルアップや魔法ダメージアップといったそれぞれの弱点を突いて大ダメージを狙いましょう。

【26a】アンバト山脈



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
亜人はルチルと同じく「詠唱不可」スキルを有しているので通常攻撃しか行いません。しかし「クリティカル率アップA」で大ダメージを与えてくる上に、「回避率アップA」と「防御力アップD」のせいで簡単にはやれません。
注意しなければならないのは、「MOVE+1」スキルまでセットしていること。2マス移動できるので油断しないようにしましょう。

2体のバルトークは「物理ダメージアップ」に「回避不可」と通常攻撃で倒したくなりますが、「憤怒A」と「クリティカル率アップC」を持っているため魔法による攻撃を勧めます。下手に手を出すと上昇したATTACKでクリティカルの大ダメージを受けることとなってしまうためです。

【27】ローズベル村

◆攻略情報
レシピ入手:ジオブライ、ジオカロル

決戦前に強力な2種類の魔法剣レシピが登録されます。習得させておきたいのはもちろん、装備品としても優秀なのでぜひ作っておきましょう。

ここでのイベントを終えてからアンバト山脈へ向かうまでのわずかな期間でしか発生しないサブイベントがいくつかあり、各地のショップでは販売アイテムが追加されています。魔法剣を作るついでに回ってみてはいかがでしょうか。

【28】アンバト山脈

◆攻略情報
アンバト山脈では複数回連続して戦わなければいけませんが、入り口で忠告されるとおり引き返したり、セーブすることはできません。

ステータス画面だけは毎回開くことができるので、装備品の変更は可能です。魔法剣が魔力切れを起こした場合に備えて、複数の武器を持っていきましょう。

【28-a】アンバト山脈



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
「魔法封じA」や「魔法障壁」、「障害無効」といった強力なスキルをもったユニットが多数登場します。もっとも注意が必要なのは「暴轟賦剣ジオカロル」を装備した騎士で、非常に攻撃力が高く、全体攻撃魔法テオカロルを使ってきます。「障害無効」のために失神させることもできないので、「防御力アップ」をセットしているユニットで攻撃を誘いましょう。

「マギアセル」や「ライズミア」などでせっかく与えたダメージを回復されることが多いので、高火力ユニットで押し切りましょう。

【28-b】アンバト山脈



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
vsエメリー戦。
通常攻撃完全無効化のエメリーと、「魔法防御力アップB」持ちのユニットが2体登場するので物理魔法バランスよく出撃させましょう。

スウェインに出会った時と違い、本気のエメリーとの戦いです。
「二刀流」は確実に連続で攻撃するスキルなのでパラメータ以上のダメージを受ける上に、通常攻撃は一切通用しません。HPも高く、ダメージ与えても専用魔法「ドラウト」(HPを吸収)や数字つきの魔法「寵愛」(全体のHPを回復)で元通りにされてしまいます。複数のユニットで一気に片をつけましょう。

エメリーのみ、数字つきの特殊な魔法を2種使用可能です。もうひとつの数字つき「独占」は全体の移動を「戦闘終了まで」封じるというもの。使用されると、「障害無効」スキルがないと防ぐ手立てはありません。できればその前に2~3体は倒しておけるよう速攻で攻めましょう。

エメリー以外にも強敵が多く、特に「失神A」スキルの騎士には注意が必要です。ひたすら攻撃するだけですが「必中」もあるので確実にこちらのユニットを操作不能にしてきます。「可惜身命」で回避率が高く、命中しても反撃で失神させられるので通常攻撃は大変危険です。

【28-c】忘れられた聖地



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
「回避率アップ」スキルを持ったユニットが多数登場するので、「必中」持ち以外は魔法攻撃ユニットを出撃させましょう。

「クリティカル率アップA」で大ダメージを与えてくる上に、魔法攻撃が通りにくく「回避アップ」スキルを2つもセットしているステッペンズルガが特に厄介です。「被クリティカル無効」持ちに注意をひかせましょう。

【28-d】忘れられた聖地



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
クリティカル率アップ、魔法封じ、移動封じと厄介なスキルを持ったユニットが多いので、極力狙われるのを避けながら全体攻撃魔法でまとめて片づけるのが最も安全で確実です。セラ、シリカ、レクシーにジオカロル、テオカロルを連発させましょう。

フリントのジオブライは強力ですが、ウォームやフォルーサを使わせることができればMPが尽きて使えなくなります。他のユニットを倒すまで同じマスへは移動しないようにしましょう。

【28-e】忘れられた聖地



◆出撃人数
      • 5人
◆攻略情報
ペドラが連発する全体攻撃魔法「オール」を避ける術はありません。HPが高いか、「魔法防御力アップ」スキルを持っているユニットを出撃させましょう。幸い命中率は低いので運が良ければほとんどダメージを受けずに勝てますが、連戦のラストなのでなるべく堅実にゆきましょう。

「英雄の血統」スキルには魔法ダメージを半減させる効果がありますが、回避率アップスキルを持っているのでペドラへの攻撃は通常攻撃、魔法攻撃どちらでもOKです。ペドラは「自然MP回復B」をセットしているだけでなく、MPを吸収する専用魔法「メイティス」を使うのでMP切れは期待できません。複数の回復担当を用意しておき、ダメージをすぐ回復できるようにだけしておきましょう。

「オール」に耐えながら、「失神A」と「障害無効」のオルトルートを、先に倒してしまいます。余裕があればリガルドを始末して、ペドラに集中攻撃します。

なお、ペドラは攻撃手段が魔法しかないも同然なので「魔法障壁」スキルのリガルド、イェニークなら完封できてしまいます。メロトなどでも代用できるので、正面から勝てない場合は魔物ユニットのスキルを見直してみましょう。







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